福祉教育実践事例

1 現場で使える福祉教育のすすめ

『現場で使える福祉教育のすすめ』は、平成23年度から検討・協議を重ねてきた「志民の学び縁卓会議」(福祉教育推進に関する調査研究事業)による、県内における「福祉教育の取り組みに関する調査報告書」(平成24年度)及び「福祉教育の取り組みに関する調査分析結果報告書」(平成25年度)の結果を受け、今後の福祉教育の推進に活用していただきたくことを目的として作成しました。

実践事例(11事例)は、こちらからご確認いただけます。→ 「現場で使える福祉教育のすすめNo1~No11」PDF
※他資料については直接、茨城県社会福祉協議会へお問い合わせください。

2 福祉教育協力学区指定事業活動報告書

福祉教育協力学区指定事業は、学校を含めた地域社会や家庭が協働して、子どものときからボランティア活動等を通して社会福祉への理解と関心を高め、助け合い活動を育む福祉教育を推進していくことを目的に実施しました。
※この事業は平成28年に終了しました。

活動報告書は、こちらからご確認いただけます。※リンク先につながります。

3 福祉教育推進セミナー概要(実施報告)について

福祉教育推進セミナーは、福祉教育の担い手である学校、市町村社会福祉協議会、関係団体等の方々を対象にして福祉教育の意義を学ぶとともに学校や地域で取り組まれている福祉教育の実践を取り上げながら、共に考え、共に学び合うことを目的に毎年開催しております。

その概要については、下記よりご覧いただけます。

令和元年度 福祉教育推進セミナー概要

 

社会福祉法人 茨城県社会福祉協議会 ボランティアセンター
〒310-0851 水戸市千波町1918県総合福祉会館2階
電話番号:029-243-3805 FAX番号:029-241-1434