福祉教育実践事例

1 地域における福祉教育のヒント

本会では、様々な福祉課題解決のために大きな役割が求められる福祉教育の充実を図ることを目的に、令和4年3月、冊子「地域における福祉教育のヒント」を作成しました。

本冊子内容のPDFデータを項目ごとに掲載しましたので、御覧いただき今後の福祉教育推進のために御活用ください。

※こちらから御覧いただけます。<16分割>↓

01 表紙・目次 02「これから福祉教育に取り組む皆さんへ」 03「社会福祉協議会と福祉教育」 

04「福祉教育実践事例」目次 05 実践事例(1)ひたちなか市社協 06 実践事例(2)東海村社協

07 実践事例(3)新治学園義務教育学校  08 実践事例(4)龍ケ崎市社協 09 実践事例(5)下妻市社協

10「R3全国福祉教育推進員研修(1)」 11「R3全国福祉教育推進員研修(2)」ベストオブカリキュラム

12「R3福祉教育推進セミナー」 13「福祉教育検討会議」 14「市町村社協所在地等一覧」

15「あとがき・広告」 16「裏表紙」

また、冊子p.19に示しました「令和3年度全国福祉教育推進員研修」における厚生労働省及び文部科学省の「行政説明」資料(PDF)を併せて掲載しました。

※こちらからご覧いただけます。→「地域共生社会の実現に向けた施策の現状と動向」(厚生労働省)

→「共生社会の実現に向けた生涯学習・社会教育施策」(文部科学省)<2分割>その1その2

2 福祉教育協力学区指定事業活動報告書

福祉教育協力学区指定事業は、学校を含めた地域社会や家庭が協働して、子どものときからボランティア活動等を通して社会福祉への理解と関心を高め、助け合い活動を育む福祉教育を推進していくことを目的に実施しました。
※この事業は平成28年に終了しました。

活動報告書は、こちらからご確認いただけます。※リンク先につながります。

3 福祉教育推進セミナー概要(実施報告)について

福祉教育推進セミナーは、福祉教育の担い手である学校、市町村社会福祉協議会、関係団体等の方々を対象にして福祉教育の意義を学ぶとともに学校や地域で取り組まれている福祉教育の実践を取り上げながら、共に考え、共に学び合うことを目的に毎年開催しております。

その概要については、下記よりご覧いただけます。

令和3年度福祉教育推進セミナー

 

社会福祉法人 茨城県社会福祉協議会 ボランティアセンター
〒310-0851 水戸市千波町1918県総合福祉会館2階
電話番号:029-243-3805 FAX番号:029-241-1434